1件の投稿を表示中 - 1 - 1件目 (全1件中)
  • 投稿者
    投稿
  • #10210 返信
    匿名
    ゲスト

    敦賀様

    >ILOの私の分野の場合、新規予算や新規案件が形成されることは極めて稀です。
    >実際、自分が応募できる職位のポストが公募されることは年に1回あればよい方です(ちなみにILOは内部公募はありません)。

    他のトピックで上記の回答をされているのを拝見しました。

    実はJPOでILOでの勤務に応募しようかと思っており、JPO後のポスト獲得の可能性について考えていたのですが、「ILOに内部公募はない」という書き込みを見て、ILOにおけるJPO残留率は私が思っているよりも低いのではないかと思い始めました・・・。

    そこで以下①と②の質問をさせていただければと思います。
    ①ILOで内部公募がないということは、大半の職員は任期が終わると、ILO内のコンサル契約でつなぐか、ILO以外の国際機関や民間へ出ていくのでしょうか。それとも、意外とILOで次の正規ポストを見つけているのでしょうか。とくにILOで働いている(働いていた)方が、P2→P3、P3→P4へのポスト獲得はどうされているのか気になります。

    ②ILOから他の国際機関へ移るのは専門分野によっては一般的な選択なのでしょうか。例えば移住労働や児童労働関連のプロジェクト/プログラムマネジメントをやっていた人であれば、ILOからIOMやUNICEF等へ、政策立案をやっていた人であればILOからOECDへなどの選択は一般的だと思われますか。

    以上、よろしくお願い致します。

1件の投稿を表示中 - 1 - 1件目 (全1件中)
返信先: ILOでの生き残り・他の国際機関への転出について
あなたの情報:





<a href="" title="" rel="" target=""> <blockquote cite=""> <code> <pre class=""> <em> <strong> <del datetime="" cite=""> <ins datetime="" cite=""> <ul> <ol start=""> <li> <img src="" border="" alt="" height="" width="">