外部メディアに掲載された記事の一覧です。

国連機関邦人職員インタビュー 国際労働機関(ILO) 敦賀一平さん

ジュネーブ時代の同僚にインタビューしてもらったので、緊張感の無い話になってます。話し言葉なので若干読みにくいかもしれませんが、全文ノーカットです。 さらに読む

ベトナムの社会保障・社会保険改革のポイント

この記事はThe Povertistに投稿されたものです。

2018年5月、第12回ベトナム共産党中央委員会(CPVCC)が開催された。主な議題は社会保険改革に関するマスタープラン(Master Plan on Social Insurance Reform: MPSIR)で、第28号決議案が採択された。同決議は社会保障カバレッジを段階的に拡大し、すべての国民が社会保障の恩恵をあずかることを目指している。

事業報告 2018年12月期(第1四半期)

この記事はThe Povertistに投稿されたものです。

2018年12月期(第1四半期)の事業報告です。詳細については、媒体資料 2018年12月期(第1四半期)をご参照ください。

開発途上国の移民と難民に対する社会保障政策:研修案内

この記事はThe Povertistに投稿されたものです。

国際労働機関(ILO)が短期研修プログラム「移民・難民に対する社会保障政策(Extending social protection to migrant workers, refugees and their families)」を開講する。移民労働者は世界に2.4億人いるとされる一方、その内の1.5億人は社会保障に加入することができていない。

非正規雇用があたり前の時代に途上国の開発政策は?

この記事はThe Povertistに投稿されたものです。

新しい経済形態が普通になる日は、もう既に訪れているのかもしれない。インターネットを通じて単発の仕事を受注する労働者が増え、そうした新しい経済形態を表す言葉として「ギグエコノミー」が登場して久しい。

アジアの雇用労働環境の現状と課題

この記事はThe Povertistに投稿されたものです。

雇用の質の改善がアジア諸国の喫緊の課題となっている。また、インフォーマル経済への対応、ジェンダーギャップ、経済構造転換など地域特有の課題も散見される。

開発途上国の雇用・貧困問題の現状と見通し

この記事はThe Povertistに投稿されたものです。

国際労働機関(ILO)が発表した推計[1]によれば、2018年の世界の失業率は5.5%へ改善する(前年比-0.1%)。これは世界経済の好調を背景に、雇用創出が堅調に推移することを見込んだ数字だ。

事業報告 2017年12月期(第4四半期)

この記事はThe Povertistに投稿されたものです。

2017年12月期(第4四半期)の事業報告です。詳細については、媒体資料 2017年12月期(第4四半期)をご参照ください。

事業報告 2017年12月期(第2四半期)

この記事はThe Povertistに投稿されたものです。

2017年12月期(第2四半期)の事業報告です。2016年第二四半期から始めたコンテンツ『開発途上国に関するニュース』は引き続き多くの関心を集めており、特にNewsPicksからの流入量が閲覧数を下支えしています。また、検索流入量が安定的に増加しているため、過去に掲載した記事についても閲覧数が伸びています。

ケニア、初の老齢年金プログラムを2018年より開始!70歳以上の高齢者の所得を保障へ!

この記事はAfrica Quest.comに投稿されたものです。