英語ノンネイティブ純ジャパの強み、国際協力
国際協力を仕事としながら「XX人はXXする傾向にある」という話をすると、「お前はレイシストだ」と過敏に反応する人がいる。
国際労働機関(ILO)社会保障政策担当官。国際協力機構(JICA)に新卒で入構し、6年間勤務。アジア・アフリカの開発援助に実務・研究の両面で開発援助に従事。開発途上国の貧困と開発を深掘りするオンラインマガジン-The Povertistの運営・編集なども行う。
国際協力を仕事としながら「XX人はXXする傾向にある」という話をすると、「お前はレイシストだ」と過敏に反応する人がいる。
笑い話のような思い出がある。小学校4年生の時、両親が一念発起して家を建てた。北海道のど田舎なので東京のアパート一室より安いかもしれない。 新しい家というのは嬉しい。建設前には神主さんが地鎮祭をやって、新築の家が完成すると […]
これは国際機関の文化なのか、西洋の仕事文化なのか分からない。 業務の分掌ははっきり決まっていない一方、「縄張り」意識が強い。
COURSERAってご存知ですか? edXと並び、言わずと知れた「学びのオンラインプラットフォーム」ですね。
東京電力と東芝。 私が社会人生活を始めた2010年。
グツグツと立ち込める白い湯気。 2年ぶりにカレーを作る土曜の昼下がりによみがえるのは、遠い記憶の蜃気楼だった。
昨日の記事では、「国連職員のリアルな懐事情」を紹介しました。今日は国連職員の給与カット編をおおくりしたいと思います。
スイスに住んでみるとふとした瞬間に感動を覚えることがある。それは他の誰も気付かない些細なものかもしれない。 その土地に住んでみてはじめてわかる小さな発見。旅の途中に立ち寄るだけでは気付かない、些細な発見に心打たれる瞬間が […]
スイスに住んでみるとふとしӖ […]
国際協力をキャリアとして考える方にとって、国連職員の給与事情は大きな関心事かと思います。私も転職の際に様々なウェブサイトを検索して情報収集しましたが、「国連職員のリアルな懐事情」を公開しているソースは多くありませんでした […]