英国開発学研究所(IDS)のパネルディスカッションに参加します
英国サセックス大学開発学研究所(Institute of Development Studies: IDS)のパネルディスカッションに参加します。 このイベントはIDSの学生に対するキャリアセミナーで、卒業生数名を招いて […]
国際労働機関(ILO)インドネシア事務所社会保障プログラムマネージャー。大学院卒業後の2010年4月、国際協力機構(JICA)新卒採用。アフリカ部アフリカ一課(ケニア・ソマリア・エリトリア・ナイジェリア担当)、ケニア事務所OJT、研究所企画課(TICAD V報告書、Africa 2050、米コロンビア大学共同研究、AFD・英サセックス大学共同研究、ワーキングペーパー等)、アメリカ合衆国事務所(総務・調達・経理、国際機関・研究機関連携、緊急援助)。2016年4月、ILO本部社会保障局(政策担当、ブリーフ・報告書制作等)、アジア大洋州総局(広域技術協力プロジェクトマネージャー、ASEAN共同研究、ベトナム年金制度改革、インドネシア雇用保険等)、インドネシア事務所(インドネシア・ミャンマー技術協力プログラムマネージャー、雇用保険新設・年金制度改革・出産手当金制度新設等)。
英国サセックス大学開発学研究所(Institute of Development Studies: IDS)のパネルディスカッションに参加します。 このイベントはIDSの学生に対するキャリアセミナーで、卒業生数名を招いて […]
外務省国際機関人事センター主催「国際機関就職ガイダンス」に協力させて頂くことになりました。
首飾りってどうやってできるのだろう。
ここをご覧いただいている方の中には、途上国の貧困問題を深掘りするオンラインマガジン「The Povertist」をご存知の方も多いかと思います。 2009年頃から構想を考えはじめ、ここ数年で本格的に運営してきました。
100メートルを駆け抜けるとき、僕らは息を止めて全速力で一息で走る。 42.195キロを走るとき、僕らはテンポよく呼吸を整えながらマイペースで走る。
紙に書いた文字から音が聞こえてくる。 そんな体験をしたことはあるだろうか。
二兎を追う者は一兎をも得ず。 古いことわざの教えに従えば、一つのことに集中することが良しとされている。
金曜の夕方。 普段は閑散とするオフィスにも、今日ばかりはヘッドホンを付けて画面をのぞき込む人がチラホラいる。 CNNのウェブサイトで生中継されているホワイトハウスが、僕らを歴史の証人にさせようと囁きかけている。
2年に一度大陸を移動しながら生きている私にとって、友達というのは本当に少ない生き物だ。 友達の少ない私にとって、職場の同僚というのは更に少ない友達の中の友達であることが多い。
個人的なことはここに書かないことにしている。 ただ、このことだけは感謝の気持ちも込めて記しておきたい。