国際協力・政治・社会・文化など様々な分野のニュースにコメントします。開発途上国の専門的なニュースもあれば、専門外のニュースへ単に感想を書くこともあります。

タグ アーカイブ: ニュースの読み方

高齢化日本はなぜグラブやウーバーを解禁しないのか

共同通信「国土交通省は15日、新たに過疎地などでの個人タクシーの営業を認め、運転手は80歳を上限にすると明らかにした。現在は人口がおおむね30万人以上の地域で、原則75歳まで。運転手不足に対応し、地域の移動手段を確保する。」 さらに読む

第二次岸田政権の女性比率と政治家を志す女性

第二次岸田政権の女性比率について気になったので、数字を拾ってみる。 さらに読む

ワグネルの乱とマキャベリの君主論とチームマネジメント

マキャベリくだりは現代社会にも真実なのですね。 さらに読む

北海道の釣り人とヒグマと自治体の責任

熊出没注意情報を行政と共有し、出没したら禁止すべきだ、というのは専門家の助言としてはお粗末ですね。北海道で釣りをする者として感じるのは、自治体毎に熊情報の収集共有に関する足並みは揃っていないし、提供しても被害が出るまで動かない感覚があるので提供しない。 さらに読む

サッカーにタイムキーパー制が必要な時代

長年サッカーに携わっているが、タイムキーパー制導入した方が公平感があると思う。この試合の様に、主審が一方を勝たせるためにロスタイムを操作する場合、もう一方は不利になる。もし意図的ではない場合でも、証明するすべはない。ラグビーの様にホーンがなってワンプレーの方が納得感がある。 さらに読む

在スーダン日本人の内戦からの撤退

4月16日。緊急対応で大変な中でメディア対応する坂根さん、冷静。週末の対応でJICA本部も現地職員も大変だと思いますが、全員が安全に退避できることを祈るしかできません。 さらに読む

NHK党と政治家女子48のゴタゴタから見る部下の育て方

旧NHK党現政女党の動きを追っているのですが、勉強になります。部下を育てる方法。小隊が大隊になるための広報戦略。情報開示と信頼。会計。組織体制と権限。政治と選挙の分離。スピード感。メディアの切り抜きだけでは追えない情報量で朝と夜では状況が真逆になったりします。 さらに読む

ドバイワールドカップが夢のまた夢だった時代

競馬は日本が世界一の競技に成長した。私が競馬にハマった中学生の頃、ドバイワールドカップは夢のまた夢だった。今となっては世界中の騎手が日本を目指し、賞金もトップクラス。早来と日高の対立は深刻だが、三十年前は考えられなかった夢が現実。サッカーでいうプレミアリーグが競馬界のJRA。 さらに読む

オンライン国会にすれば卒園式と国会同時参加できたのに

オンライン国会にすれば卒園式と国会同時参加できた上に、除名の必要性も無かった。多様性とはそういうことだと思う。 さらに読む