携わっている仕事について書きます。

タグ アーカイブ: 業務日誌

断捨離・デジタル化の末路

断捨離・デジタル化の末路。自宅と事務所のデスクはPCだけになった。事務所のデスクはPC持ち帰ると何も無いので、誰も使ってないと思われ、稀に知らない人が座っている。 さらに読む

ILO・ファーストリテイリングプロジェクトの終了

ファーストリテイリング社とのインドネシアプロジェクトが今週で終わります。3年間ありがとうございました。 さらに読む

AI技術が実現した昔の夢

AI技術の進化が目覚ましい。イメージを伝えれば、油絵を書いてくれるAIなど、もはや素人目には機械が描いたのか人が描いたのかわからない。インスタの登校写真とフリーアクセスのCCTVから撮影ポイント・画角を割り出すAI、ディープフェイクなど、最早手がつけられない。 さらに読む

物書きとマルチタスク管理

在宅勤務が何年も続いていると、対面で人に会うことが少なくなる。物理的に一人でレポート書いていると煮詰まる。そういうときは、雑踏の中に仕事場を移すと気が紛れる。

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失礼と至急

「失礼」という言葉を使う人とは仕事をしないようにしている。何かにつけ失礼の価値観が邪魔して、何をすべきか、何が正しいかを考えることをやめてしまうからだ。 さらに読む

国民負担のある政策提言

数か月前に、JICA研究所ランチタイムセミナーでお話する機会を頂いた。その際の質問で印象的だったもの。痛みを伴う政策提言をする難しさは。 さらに読む

インドネシアの仕事文化

インドネシアのしごと文化。自分の意見は言うけれど、妥協点を探って合意形成するという感覚は乏しい。議論のための議論でもなく、会議で発言してスッキリ。という感覚なのか、発言以外はスマホに目を落としていることが多い。リーダーは話を聞く場を設けることが重要で、トップダウンで決定する。 さらに読む

出版のスピード

ここ数年はブログを書いたりSNS投稿ができずにいますが、昔の自分の投稿から当時考えていたことと今の比較ができて面白い。 さらに読む