週末の日常と読書とミャンマー
最近は勉強不足だなと感じることが多く、書いてばかりでなく読むことも心がけています。
職場の同僚が書いたものを読むだけなのですが。日曜日は、ミャンマーの社会保障改革の動向を読みました。 さらに読む
生活環境や日々の気付きなどについて書きます。
最近は勉強不足だなと感じることが多く、書いてばかりでなく読むことも心がけています。
職場の同僚が書いたものを読むだけなのですが。日曜日は、ミャンマーの社会保障改革の動向を読みました。 さらに読む
オウンドメディア「The Povertist」やこのブログを通じてネットで発信していると、世の中の関心がどこにあるのか、手に取るようにわかる。
手に取るように、というのは統計データとしてアクセス数が出てくるためである。 さらに読む
海外駐在をしていると、余暇の時間はだいたいみんな同じように過ごしているものです。 さらに読む
職場へは徒歩通勤なのですが、いつもボーっとしながら歩いています。
仕事のことやThe Povertistのことやこのブログのネタもだいたい歩きながら思いつき、考えをまとめています。 さらに読む
週明けに同僚に週末何をしたかと聞かれて「自宅です」と答えると、たいてい話が盛り上がらないのが悩みなわけですが、実際、自宅待機しています。 さらに読む
トルコやベルリンのような事件があると、「気を付けてね」と温かい言葉を色々な方から頂きます。
政府機関などで働いていると自分に非がなくても直接のターゲットとなることがあるので、こればかりは気を付けようがなさそうです。 さらに読む
今日はジェンダーの話です。
実は、国際協力業界は女性とゲイの方が多いです。主に海外の話です。 さらに読む
ILO本部には研修施設が併設されている。
ILOが語学学校と契約していて、職員は格安(一年で5万円くらい)でフランス語、英語、スペイン語などを学ぶことができる。しかも、職務時間中に。
それとは別に年に数回、外部講師を人事部が招いて行う研修があって、その一つに参加した。 さらに読む